中京医薬品(4558)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 卸売部門の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- -4581万
- 2014年9月30日 -123%
- -1億216万
- 2015年9月30日
- 1732万
- 2016年9月30日 +17.72%
- 2039万
- 2017年9月30日
- -583万
- 2018年9月30日
- 712万
- 2019年9月30日 -47.25%
- 375万
- 2020年9月30日 +999.99%
- 1億1054万
- 2021年9月30日 -90.51%
- 1048万
- 2022年9月30日 -26.58%
- 770万
- 2023年9月30日 +78.65%
- 1375万
- 2024年9月30日 +55.44%
- 2138万
- 2025年9月30日
- -1327万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 庭医薬品等販売事業(小売部門・卸売部門)2023/11/13 14:25
小売部門においては、事業基盤の強化として配置薬などの委託販売を推進することにより安定した収益基盤の確立や新たな顧客への継続的な販売に取り組みました。また多様化する社会にあったトータルライフ・ケアの推進の為に新たな商品・サービスの開発や販売に努めました。特に「中京プロポリス50」、「薬屋さんが考えた有機野菜酵素」や「クイックシールドゼリー」、「薬屋さんが考えたおいしいカレー」など多くのお客さまから好評を博しました。