営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -6076万
- 2015年6月30日
- 1301万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 含んでおります。2015/08/11 10:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/11 10:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- またアクアマジック事業部で展開いたしております売水事業につきましては、今年4月に鈴鹿ウォーターショップ(三重県)を開設しました。これにより製造設備が充実し、生産能力が向上しました。それに伴いTwo-Way方式の拡大に加え、ボトルの回収が不要なOne-Way方式においても注力し、全国展開による営業エリア拡大と顧客数の増加など事業拡大に努めました。2015/08/11 10:40
その結果、当第1四半期累計期間における売上高は1,482百万円(前期比2.8%増)、営業利益は13百万円(前期は営業損失60百万円)、経常利益は17百万円(前期は経常損失58百万円)、また四半期純利益は5百万円(前期は四半期純損失38百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。