営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1559万
- 2018年6月30日 +40.76%
- 2194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 含んでおります。2020/08/05 15:37
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/05 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高につきましては、今期に入っても人手不足が解消されず営業人員は前年同期比で減少しましたが、新小売システム導入により営業効率の改善や社員教育の強化などにより、一人当たりの生産性は向上しました。2020/08/05 15:37
その結果、当第1四半期における売上高は1,373百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益は21百万円(前年同期比40.8%増)、経常利益は25百万円(前年同期比29.4%増)、四半期純利益は7百万円(前年同期比110.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。