- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,270,331 | 2,414,143 | 4,069,382 | 5,166,248 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) | △8,743 | △70,202 | 159,223 | 77,121 |
2020/08/05 16:16- #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
コンプライアンス(法令順守)とガバナンス(企業統治)を強化する。
売上高のみならず利益、キャッシュフローを重視したバランスある事業経営、財務基盤の強化、向上を行う。
7. 社会的責務・使命の取組み強化
2020/08/05 16:16- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
等への卸売販売を行っております。「売水事業部門」は、ミネラルウォーターの製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2020/08/05 16:16- #4 事業等のリスク
(3)小売部門への依存について
当社の売上高に占める小売部門のセグメント売上高の割合は75.5%となっております。単一事業に対する依存から脱却すべく卸売部門、売水部門の育成に注力してまいりますが、引き続き依存する割合は高く、小売部門の業績の如何により全体の業績に大きな影響を与えることがあります。
(4) 減損会計に関するリスク
2020/08/05 16:16- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。2020/08/05 16:16 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 報告セグメント計 | 5,251,379 | 5,162,833 |
| 「その他」区分の売上高 | 4,249 | 3,415 |
| 財務諸表の売上高 | 5,255,629 | 5,166,248 |
(単位:千円)
2020/08/05 16:16- #7 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/08/05 16:16 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
コンプライアンス(法令順守)とガバナンス(企業統治)を強化します。
売上高のみならず利益、キャッシュフローを重視したバランスある事業経営、財務基盤の強化、向上を行います。
⑦ 社会的責務・使命の取組み強化
2020/08/05 16:16- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当事業年度における経営成績は、売上高は5,166百万円(前期比1.7%減)、営業利益は71百万円(前期は営業利益5百万円)、経常利益は86百万円(前期比229.5%増)、また当期純利益は一部の営業所の減損損失もあり10百万円(前期比64.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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