建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 60億9010万
- 2017年3月31日 +5.5%
- 64億2508万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2017/08/09 10:52
ラーメン事業における店舗機器(機械装置及び工具、器具及び備品)及び店舗建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.リース契約による主要な賃借資産は次のとおりであります。2017/08/09 10:52
3.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日7.75時間換算)であります(以下同じ)。セグメントの名称 設備の内容 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) ラーメン事業 生産設備 118,892 484,020 ラーメン事業 建物 310,950 940,969 ラーメン事業 土地 2,844,452 16,363,551
4.金額の記載については、消費税等抜きで表示しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2017/08/09 10:52
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産廃棄損に関する注記
- ※4 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。2017/08/09 10:52
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 21,945千円 28,504千円 構築物 687 318 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/08/09 10:52
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物 50,969千円 45,970千円 土地 673,205 673,205
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、店舗建設に伴う563,704千円であります。2017/08/09 10:52
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/08/09 10:52
当社は、資産のグルーピングを店舗、工場及び賃貸不動産という個別物件単位で行っております。用途 種類 金額(千円) 場所 直営店舗当社28店舗 建物及び構築物等 178,163 神奈川県相模原市他 その他 建物等 2,411 東京都西多摩郡瑞穂町 計 180,575
減損対象とした直営店舗は、不採算が続いており、今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ184百万円増加し、4,729百万円となりました。これは、現金及び預金136百万円、流動資産「その他」に含まれる未収還付消費税等115百万円、未収入金83百万円の増加及び繰延税金資産222百万円の減少等によるものであります。2017/08/09 10:52
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ93百万円増加し、19,157百万円となりました。これは、建物及び構築物149百万円、リース資産224百万円、繰延税金資産322百万円の増加及び投資有価証券313百万円、敷金及び保証金86百万円、投資その他の資産「その他」に含まれる建設協力金105百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2017/08/09 10:52
店舗建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2017/08/09 10:52
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。