建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 53億3917万
- 2020年3月31日 -4.62%
- 50億9274万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2020/07/20 13:10
主に店舗機器(機械装置及び工具、器具及び備品)及び店舗建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.リース契約による主要な賃借資産は次のとおりであります。2020/07/20 13:10
3.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日7.75時間換算)であります(以下同じ)。セグメントの名称 設備の内容 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) ラーメン事業 生産設備 61,071 228,655 ラーメン事業 建物 178,758 240,646 ラーメン事業 土地 2,517,513 10,638,905
4.金額の記載については、消費税等抜きで表示しております。 - #3 和解金に関する注記
- ※2 不動産取引において建物の改修工事費用に係る損害賠償請求を受けていた件についての解決金であります。2020/07/20 13:10
- #4 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/20 13:10
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。2020/07/20 13:10
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 2,004千円 15,485千円 構築物 624 873 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2020/07/20 13:10
上記に対応する債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 30,404千円 27,620千円 土地 109,910 109,910
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、業態転換の改装に伴う547,387千円であります。2020/07/20 13:10
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/20 13:10
当社は、資産のグルーピングを店舗及び賃貸不動産という個別物件単位で行っております。用途 種類 金額(千円) 場所 直営店舗 33店舗 建物及び構築物等 276,697 福島県会津若松市他 転貸店舗 5店舗 建物及び構築物等 15,084 青森県弘前市他 計 291,782
減損対象とした直営店舗は、不採算が続いており、今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,754百万円減少し、2,810百万円となりました。これは、現金及び預金1,509百万円、売掛金205百万円の減少等によるものであります。2020/07/20 13:10
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,145百万円減少し、12,546百万円となりました。これは、建物及び構築物216百万円、リース資産503百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2020/07/20 13:10
店舗建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/07/20 13:10
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。