営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3億4160万
- 2020年6月30日
- -10億260万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境の中、当社グループはイートイン中心の外食企業から総合食品企業への変革を目指し「デリバリー、テイクアウト等の中食産業での売上割合を高める施策」や「法人営業の強化」等の施策を実施しております。また「コミットメントライン契約の締結による運転資金の確保」により財務基盤の安定化を図りました。2020/08/13 11:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は5,630百万円(前年同期比44.1%減)、営業損失1,002百万円(同営業利益341百万円)、経常損失973百万円(同経常利益433百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は741百万円(同親会社株主に帰属する四半期純利益297百万円)と減収減益となりました。
また、当第1四半期連結会計期間末のグループ店舗数は、463店舗(前年同期比66店舗減)となりました。