固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 125億7044万
- 2021年6月30日 -0.91%
- 124億5547万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/13 15:11
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,273百万円減少し、3,354百万円となりました。これは、現金及び預金が910百万円、流動資産「その他」に含まれる未収入金が381百万円減少したことなどによります。2021/08/13 15:11
固定資産は、前連結会計年度末に比べて114百万円減少し、12,455百万円となりました。これは、建物及び構築物が27百万円、リース資産が60百万円、敷金及び保証金が43百万円減少し、投資その他の資産「その他」に含まれる繰延税金資産が77百万円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,388百万円減少し、15,809百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2021年4月25日から6月20日まで緊急事態宣言が発出されたものの、新型コロナウイルス感染症の影響については、当第1四半期連結累計期間においては、既存店の売上高及びお客様数はそれぞれ前年同期比115.3%、112.8%に改善しました。2021/08/13 15:11
しかし感染症の収束時期が明確に見込めないことから、状況は改善するものの当連結会計年度期間中もコロナ禍の影響は継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の認識要否の判断等を行っております。
なお、当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響に関する仮定について重要な変更はありません。