固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 125億7044万
- 2021年12月31日 -4.77%
- 119億7113万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/02/14 16:59
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて735百万円減少し、3,892百万円となりました。これは、現金及び預金が651百万円、流動資産「その他」に含まれる未収入金が297百万円減少し、売掛金が203百万円増加したことなどによります。2022/02/14 16:59
固定資産は、前連結会計年度末に比べて599百万円減少し、11,971百万円となりました。これは、リース資産が280百万円、敷金及び保証金が94百万円、投資その他の資産「その他」に含まれる繰延税金資産が180百万円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1,334百万円減少し、15,863百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2021年4月25日から6月20日まで、7月12日から9月30日までと緊急事態宣言が発出され、また、1月21日からは段階的に全国へまん延防止等重点措置が適用され現在も継続しております。当第3四半期連結会計期間においては、既存店の売上高及びお客様数はそれぞれ前年同期比96.5%、99.3%となりました。2022/02/14 16:59
感染症の収束時期が明確に見込めないことから、状況は改善するもののコロナ禍の影響は継続すると仮定し、繰延税金資産の回収可能性の判断や固定資産の減損損失の認識要否の判断等を行っております。
また、当第3四半期連結会計期間において、新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響に関する仮定について重要な変更はありません。