- 7577
- 2021/03/29
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 325.18倍
- 2010年以降
- 赤字-494.97倍
(2010-2020年) - PBR
- 5.68倍
- 2010年以降
- 0.44-18.53倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.75%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/05/29 16:39
(注) 1 平均利率については、期末借入金等の残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 354,980 804,980 1.748 1年以内に返済予定の長期借入金 94,600 115,700 1.999
2 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記
- (2)上記に対応する債務2015/05/29 16:39
前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 短期借入金 330,000 千円 580,000 千円 計 330,000 千円 580,000 千円 - #3 業績等の概要
- 財務活動による資金の増加は314百万円であり、前事業年度に比べ104百万円(49.6%)の収入増となりました。2015/05/29 16:39
これは、社債の償還425百万円や長期借入金の返済136百万円等の支出はあったものの、社債の発行341百万円、長期借入金250百万円による収入や短期借入金の450百万円の増加による収入があったことによるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債総額は、前事業年度末に比べ399百万円増加し、4,953百万円(前年同期比 8.8%増)となりました。2015/05/29 16:39
流動負債は、前事業年度末に比べて533百万円増加し、3,404百万円となりました。これは、主に1年内償還予定の社債が70百万円、短期借入金が450百万円増加したことによるものであります。
固定負債は、前事業年度末に比べて134百万円減少し、1,549百万円となりました。これは、主に長期借入金が92百万円増加したものの、社債が145百万円、リース債務が62百万円減少したことによるものであります。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/05/29 16:39
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) 当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく580,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと当事業年度末においては、これらの遵守事項の一部に抵触致しますが、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいています。また、本報告書提出日までに、追加的な融資を実行いただいております。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。2015/05/29 16:39
短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、重要性に乏しいのでヘッジ手段は講じておりません。
社債につきましては、固定金利での発行であるため、金利の変動リスクはありません。