- 7577
- 2021/03/29
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 325.18倍
- 2010年以降
- 赤字-494.97倍
(2010-2020年) - PBR
- 5.68倍
- 2010年以降
- 0.44-18.53倍
(2010-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.75%
- ROA 予
- 0.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期会計期間末の負債合計は、前事業年度末に比べて196百万円(4.0%)増加し、 5,150百万円となりました。2016/01/13 13:08
流動負債は、前事業年度末と比べて274百万円増加し、3,679百万円となりました。これは、主に1年内償還予定の社債が45百万円減少したものの、短期借入金が325百万円、1年内返済予定の長期借入金が90百万円増加したことによるものであります。
固定負債は、前事業年度末と比べて77百万円減少し、1,471百万円となりました。これは、主に長期借入金が288百万円増加したものの、社債が305百万円、リース債務が38百万円減少したことによるものであります。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/01/13 13:08
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) 当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく700,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと前事業年度末は、これらの遵守事項の一部に抵触致していますが、当第3四半期累計期間におきましては、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいています。また、第1四半期会計期間に取引銀行より530百万円の長期借入金を調達しております。 - #3 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におきましては、営業利益のマイナスという状況からは脱却できておりますが、「MDリフォーム(品揃え改修)」「C/Sレベルアップ」「コスト削減」を引き続き推進することで、収益力の安定化を図ってまいります。2016/01/13 13:08
資金面に関しましては、取引金融機関からの継続的な支援協力を得ており、第1四半期会計期間に調達した長期借入金530百万円のほか、短期的な借入による運転資金の調達をしており、今後とも資金調達や資金繰りの安定化に努めてまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。