経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- -3億1282万
- 2015年11月30日
- 2344万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,964百万円(前年同四半期比1.9%減)、営業利益50百万円(前年同四半期は253百万円の営業損失)、経常利益23百万円(前年同四半期は312百万円の経常損失)、四半期純損失29百万円(前年同四半期は298百万円の四半期純損失)となりました。2016/01/13 13:08
(2) 財政状態の分析 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/01/13 13:08
当第3四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年11月30日) 当社は、短期借入金のうち、動産担保融資契約に基づく700,000千円には遵守事項があり、その内容は次のとおりであります。(1)各事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること(2)各事業年度末時点での貸借対照表における棚卸資産の回転月数を2.0ヶ月以下に維持すること(3)各事業年度末時点での経常利益について、2期連続でマイナスとしないこと前事業年度末は、これらの遵守事項の一部に抵触致していますが、当第3四半期累計期間におきましては、取引銀行からは上記状況を認識いただいた上で、既存借入金の融資継続に応じていただいています。また、第1四半期会計期間に取引銀行より530百万円の長期借入金を調達しております。