純資産
個別
- 2016年2月29日
- 4億7510万
- 2017年3月31日 +60.73%
- 7億6365万
- 2018年3月31日 +2.88%
- 7億8565万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/22 15:32
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前事業年度末に比べて412百万円増加し、1,546百万円となりました。これは、主に退職給付引当金が11百万円減少したものの、社債が50百万円、長期借入金が219百万円、リース債務が50百万円、資産除去債務が69百万円増加したことなどによるものであります。2018/06/22 15:32
(純資産)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて21百万円増加し、785百万円となりました。これは、主に当期純利益29百万円の計上により利益剰余金が増加したことなどによるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 事業年度末時点での貸借対照表における純資産額を平成21年2月期決算期末時点の金額の75%以上(761,568千円以上)に維持すること。2018/06/22 15:32
- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 15:32
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、前事業年度は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 51円66銭 53円15銭 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △66円89銭 1円99銭
2 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。