売上高
個別
- 2017年12月31日
- 67億6638万
- 2018年12月31日 +7.53%
- 72億7566万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間における我が国経済は、米国の政策動向や中国経済の持続的成長への懸念など、世界経済の不確実性が増している中、国内経済では企業収益が堅調に推移するとともに雇用環境の改善を背景とする個人消費の持ち直しの動きなどにより緩やかな回復基調で推移しました。2019/02/14 14:32
当第3四半期累計期間では、第3四半期会計期間のメイン商材である冬物商材(ブランケット、ルームジャケットなど)が、暖冬の影響により計画に対しては下回って推移しましたが、冬のセール企画が売上高を押し上げた結果、前年を上回る売上高を確保することができました。
また、利益面につきましては、セール企画の利益コントロールの強化と、継続的な販売費及び一般管理費の削減の成果により、営業利益は前年同期比で107.0%となっております。