純資産
個別
- 2018年3月31日
- 7億8565万
- 2019年3月31日 -7.33%
- 7億2802万
- 2020年3月31日 -47%
- 3億8581万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/08/12 14:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前事業年度末に比べて332百万円減少し、1,485百万円となりました。これは、主にリース債務が122百万円増加したものの、社債が30百万円、長期借入金が337百万円、長期未払金が33百万円、資産除去債務が26百万円減少したことなどによるものであります。2020/08/12 14:58
(純資産)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末に比べて342百万円減少し、385百万円となりました。これは、主に当期純損失341百万円の計上により利益剰余金が減少したことなどによるものであります。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社は、長期借入金のうち、シンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約(期末残高484,500千円)には財務制限条項が付されております。その内容は次のとおりであります。2020/08/12 14:58
(1)2019年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を2018年3月期決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(2)2019年3月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常利益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2020/08/12 14:58
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/08/12 14:58
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 49円25銭 26円10銭 1株当たり当期純損失(△) △3円89銭 △23円14銭
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。