- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、当第3四半期累計期間において、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上することができましたが、前事業年度において、営業利益は計上することができたものの、経常損失及び当期純損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を改善・解消すべく、メインブランドである「HAPiNS」の業態を主軸に、新規出店及び既存店の内装・外観の見直しといったブラッシュアップ、自社オリジナル商品の強化によるブランド力向上に取り組んでおります
2021/02/12 14:36- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店が141店舗、FC店舗が6店舗の計147店舗となっております。
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は5,333百万円(前年同四半期19.6%減)、営業利益424百万円(前年同四半期86.8%増)、経常利益393百万円(前年同四半期96.2%増)となりましたが、第1四半期会計期間において、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う店舗の臨時休業期間中に発生した費用153百万円を臨時休業による損失として、また閉店を決議した店舗について減損損失80百万円など特別損失245百万円を計上上したことにより、四半期純利益186百万円(前年同四半期95.0%増)となりました。
② 財政状態
2021/02/12 14:36- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社は、当第3四半期累計期間において、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上することができましたが、前事業年度において、営業利益は計上することができたものの、経常損失及び当期純損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当該状況を改善・解消すべく、メインブランドである「HAPiNS」の業態を主軸に、新規出店及び既存店の内装・外観の見直しといったブラッシュアップ、自社オリジナル商品の強化によるブランド力向上に取り組んでおります
2021/02/12 14:36