無形固定資産
個別
- 2020年2月29日
- 3億2759万
- 2020年8月31日 -10.83%
- 2億9211万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額69,475千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2020/11/20 9:29
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,837千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、店舗設備関連事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△991,056千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額9,045,039千円は、主に報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額82,384千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,539千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であり、主に工具、器具及び備品並びにソフトウエアの増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業損失と調整を行っております。2020/11/20 9:29 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/11/20 9:29 - #4 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額2020/11/20 9:29
前中間会計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 当中間会計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 有形固定資産 622,336千円 639,447千円 無形固定資産 40,387千円 51,926千円 投資その他の資産 23,174千円 23,647千円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 原材料
同上2020/11/20 9:29