法人税等調整額
個別
- 2018年12月31日
- -1000万
- 2019年12月31日 -139.1%
- -2392万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 葬祭事業においては、超高齢化による葬儀の小規模化傾向が一層顕著となる中、インターネット媒体を中心とした同業者間の価格競争により、施行単価が下落するという厳しい環境下にあるものの、生花祭壇葬「愛彩花(あいさいか)」と共に、家族葬を専門とした「ラステル葬」は消費者から安定した支持を受けており、施行件数は堅調に推移しました。2020/02/10 9:00
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高23億1千4百万円(前年同四半期比0.4%減)、営業利益7千5百万円(前年同四半期比170.7%増)、経常利益2千7百万円(前年同四半期経常損失2千2百万円)、また、法人税、住民税及び事業税8百万円並びに法人税等調整額△2千3百万円を計上した結果、四半期純利益9千万円(前年同四半期純損失1千7百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。