- 7578
- 2026/09/09
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 12.1倍
- 2010年以降
- 赤字-86.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.24-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.42%
- ROA 予
- 2.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- -1億2064万
- 2025年9月30日 -185.55%
- -3億4450万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は主力であるお墓事業並びに葬祭事業において、件数の拡大と付加価値の増大に努めてまいりました。また、当社は、2021年3月期から営業体制の強化や財務基盤の強化を進めてまいりました。具体的には、負債の圧縮やコスト削減を進めることで財務基盤を強化するとともに、営業体制の強化や外部連携の推進により、持続的な収益拡大を目指しております。また『第二の創業期』との位置づけのもと、次の三つの重点施策(1.コスト削減、2.営業力の強化、3.外部連携強化)を実施してまいります。ライフコンサルティングからお墓、葬祭までを一貫して提供できるビジネスモデルの再構築に取り組んでおります。2026/06/26 15:14
この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高9億6千2百万円(前年同中間期比13.8%減)、営業損失1億9千4百万円(前年同中間期は営業損失7千万円)、経常損失3億4千4百万円(前年同中間期は経常損失1億2千万円)、中間純利益5億9千8百万円(前年同中間期は中間純損失1億1千3百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。