- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品(店舗)
売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
商品(商品センター他)
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
原材料
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~38年
機械装置及び運搬具 10年
器具備品 2年~6年2024/04/12 14:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
前連結会計年度に比較し当連結会計年度の固定資産は224百万円減少し2,151百万円(前連結会計年度比9.4%減)となりました。これは、主に無形固定資産が226百万円減少したこと及び繰延税金資産が46百万円増加したことによるものであります。
(流動負債)
2024/04/12 14:06- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
器具備品 2年~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/04/12 14:06- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産 1,571,010千円(前事業年度 1,550,924千円)
無形固定資産 14,737千円(前事業年度 241,057千円)
減損損失 321,559千円(前事業年度 12,145千円)
2024/04/12 14:06- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 1,571,010千円(前連結会計年度 1,551,920千円)
無形固定資産 14,890千円(前連結会計年度 241,210千円)
減損損失 322,145千円(前連結会計年度 7,011千円)
2024/04/12 14:06- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具備品 2年~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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