当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2016年8月31日
- -1億4500万
- 2017年8月31日
- -1億300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面につきましては、商品調達改革が進んだことにより値入率が改善し、売上総利益率は前年同四半期比で5.2ポイント増となりました。2017/10/13 14:16
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は15,163百万円(前年同四半期比9.0%減)となりました。また、営業利益は15百万円(前年同四半期は営業損失26百万円)、経常利益は48百万円(前年同四半期比136.7%増)、四半期純損失は103百万円(前年同四半期は四半期純損失145百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/10/13 14:16
(注)前第2四半期累計期間並びに、当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成28年3月1日至 平成28年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,336 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -