当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年8月31日
- -1億300万
- 2018年8月31日 -662.14%
- -7億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましては、広告宣伝費等の販売費及び水道光熱費、物流費を中心とした管理費の大幅な削減を図りました。2018/10/12 13:48
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は13,707百万円(前年同四半期比9.6%減)となりました。また、営業損失は202百万円(前年同四半期は営業利益15百万円)、経常損失は143百万円(前年同四半期は経常利益48百万円)、四半期純損失は785百万円(前年同四半期は四半期純損失103百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/10/12 13:48
(注)前第2四半期累計期間並びに、当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません項目 前第2四半期累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,336 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -