当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年11月30日
- -7900万
- 2018年11月30日 -999.99%
- -17億9000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第3四半期累計期間において、全ての繰延税金資産の取崩しにより法人税調整額652百万円を計上しました。2019/01/11 16:07
これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は20,800百万円(前年同四半期比9.8%減)となりました。また、営業損失は313百万円(前年同四半期は営業利益175百万円)、経常損失は258百万円(前年同四半期は経常利益221百万円)、四半期純損失は1,790百万円(前年同四半期は四半期純損失79百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/01/11 16:07
(注)前第3四半期累計期間並びに、当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,336 15,336 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -