当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年5月31日
- -2億7900万
- 2020年5月31日 -187.81%
- -8億300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点からチラシによる来店促進を自粛したことから販売費を中心に前年を下回り、販売費及び一般管理費は前年同四半期比24.6%減となりました。2020/07/13 11:25
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,929百万円(前年同四半期比43.6%減)となりました。また、営業損失は736百万円(前年同四半期は営業損失105百万円)、経常損失は746百万円(前年同四半期は経常損失97百万円)、四半期純損失は803百万円(前年同四半期は四半期純損失279百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/07/13 11:25
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2020年3月1日至 2020年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,405 15,405 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -