資産
個別
- 2020年2月29日
- 161億2800万
- 2021年2月28日 -16.39%
- 134億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/05/13 13:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/05/13 13:51 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/05/13 13:51
(1) リース資産の内容
有形固定資産 主として、店舗におけるPOSレジ(ソフトウェア)であります。 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2022/05/13 13:51
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 20~34年
建物附属設備 5~20年
構築物 10~20年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 5~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却しております。
(4) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2009年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2022/05/13 13:51 - #6 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/05/13 13:51
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/13 13:51 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
新店舗10店舗の開設及び店舗改装に伴うもの。
建物付属設備139百万円、工具・器具及び備品69百万円、リース資産7百万円
建設仮勘定の増加のうち、当期完成した主なものは、上記のとおりであります。2022/05/13 13:51 - #9 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2022/05/13 13:51
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失 店舗 建物、建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 大分県他 386百万円 共用資産 建物、建物附属設備、工具、器具及び備品、リース資産、土地、ソフトウェア 東京都他 210百万円
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、597百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/13 13:51
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
※税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 商品評価損 166 百万円 64 百万円 固定資産圧縮積立金 △12 百万円 △12 百万円 資産除去債務に対応する有形固定資産 △43 百万円 △21 百万円 その他 △5 百万円 △3 百万円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、店舗数の減少に加え、広告宣伝費の大幅削減、雇用を維持しながらの営業時間短縮に伴う勤務シフト調整による人件費の削減、家主交渉による店舗賃料の減免等、徹底した経費コントロールを図り、販売費及び一般管理費は前年同期比19.9%減となりました。2022/05/13 13:51
これらの結果、当事業年度における売上高は19,717百万円(前年同期比23.0%減)となりました。また、営業損失は1,127百万円(前年同期は営業損失1,357百万円)、経常損失は1,100百万円(前年同期は経常損失1,338百万円)、収益性が悪化していると認識した店舗及び共用資産に関して減損損失として335百万円を計上し、当期純損失は、1,756百万円(前年同期は当期純損失2,129百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/13 13:51
本明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、「資産除去債務明細表」の記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/05/13 13:51
前事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 期首残高 784百万円 758百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 47百万円 25百万円 時の経過による調整額 1百万円 1百万円 - #14 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2022/05/13 13:51
新型コロナウイルス感染症拡大が当社の業績に与える影響について、当事業年度末以降緩やかに回復するという想定に基づき、固定資産の減損損失の計上要否の判断について会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、今後の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/05/13 13:51
1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2022/05/13 13:51
当社は、資産運用については預金等の安全性の高い金融資産に限定しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/13 13:51
項目 前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 8,138 6,228 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 26 26 (うち新株予約権) (26) (26)