当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2021年5月31日
- -1億5600万
- 2022年5月31日
- -1億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、一般管理費の抑制により、販売費及び一般管理費は前年同四半期比1.7%減となりました。2022/07/14 13:20
これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は4,713百万円(前年同四半期比1.7%増)となりました。また、営業損失は50百万円(前年同四半期は営業損失96百万円)、経常損失は18百万円(前年同四半期は経常損失80百万円)、四半期純損失は137百万円(前年同四半期は四半期純損失156百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/07/14 13:20
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2021年3月1日至 2021年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,410 15,447 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -