当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2022年8月31日
- -5億1500万
- 2023年8月31日
- -4億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経費面におきましては、一般管理費の抑制、及び退店による固定費の削減により、販売費及び一般管理費は前年同期比7.3%減となりました。2023/10/13 15:06
これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は8,140百万円(前年同期比9.4%減)となりました。また、営業損失は392百万円(前年同期は営業損失335百万円)、経常損失は361百万円(前年同期は経常損失277百万円)、四半期純損失は495百万円(前年同期は四半期純損失515百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/13 15:06
注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,454 15,461 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -