建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 5400万
- 2024年2月29日 -11.11%
- 4800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積で( )内は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。2024/05/23 15:06
2 建物の面積で( )は賃借面積、[ ]内は賃貸面積であり、ともに外数であります。
3 従業員数には、地域限定社員、パートタイマー及びアルバイトは含んでおりません。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/05/23 15:06
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物附属設備 - 百万円 1 百万円 工具、器具及び備品 - 百万円 1 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 新店舗7店舗の開設及び店舗改装に伴うもの。2024/05/23 15:06
建物付属設備42百万円、工具・器具及び備品5百万円
建設仮勘定の増加のうち、当期完成した主なものは、上記のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日)2024/05/23 15:06
当社は、店舗をグルーピングの最小単位としており、本部設備等を共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失 店舗 建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用、リース資産 静岡県他 222百万円 共用資産 工具、器具及び備品、長期前払費用、ソフトウエア 東京都他 55百万円
当事業年度において、継続的に営業損失を計上している資産グループにつきまして、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、278百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ1,931百万円減少し、5,736百万円となりました。これは主に現金及び預金が1,169百万円、商品が667百万円減少したこと等によるものであります。2024/05/23 15:06
固定資産は、前事業年度末に比べ448百万円減少し、2,638百万円となりました。これは主に敷金及び保証金が288百万円、建物附属設備(純額)が101百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/05/23 15:06
建物 20~34年
建物附属設備 5~20年