商品
連結
- 2023年3月31日
- 201億2800万
- 2023年12月31日 +10.47%
- 222億3600万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/02/13 10:09
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年2月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 30,213,676 30,213,676 東京証券取引所(プライム市場) 単元株式数は100株であります。 計 30,213,676 30,213,676 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存事業の成長拡大については、「ユナイテッドアローズ」「ビューティー&ユース」を中心とするトレンドマーケットが好調に推移し、小売+ネット通販既存店売上高前年同期比(単体)は106.2%と伸長しました。また、インバウンド需要の拡大に伴い、免税売上(単体)は前年同期の3.7倍、売上高構成比は前年同期から2.1ポイント増加の2.9%となり、売上の押し上げ要因の一つとなっています。2024/02/13 10:09
売上総利益率の向上に向けて、原価率上昇をおさえるべく商品クオリティの向上を伴う精緻な価格設定を行うことと併せ、在庫調達のコントロールにより在庫効率が改善しました。単体アウトレットでは、過年度在庫の縮小等により売上総利益率が前年同期より大幅に良化しています。これらの結果、売上総利益率は前年同期と同水準を維持しました。
ブランド力の強化については、ブランド価値創造の源泉である従業員のエンゲージメント向上を目指し、教育機会の拡充やタレントマネジメントシステムを活用した人事異動など、各種施策を講じています。これらの取り組みが奏功し、年に一度実施している従業員意識調査では、従業員エンゲージメントスコア(*1)が前年から向上しました。 - #3 金融商品関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/02/13 10:09
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。