ユナイテッドアローズ(7606)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 200万
- 2009年3月31日 +550%
- 1300万
- 2010年3月31日 -15.38%
- 1100万
- 2011年3月31日 +18.18%
- 1300万
- 2012年3月31日 -7.69%
- 1200万
- 2013年3月31日 -16.67%
- 1000万
- 2014年3月31日 +10%
- 1100万
- 2015年3月31日 -36.36%
- 700万
- 2016年3月31日 -14.29%
- 600万
- 2017年3月31日 -83.33%
- 100万
- 2018年3月31日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/06/24 10:10
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2025/06/24 10:10
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 21百万円 工具、器具及び備品 2百万円 5百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 4 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2025/06/24 10:10
5 当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 本部オフィス1,253百万円、BY大阪店190百万円、UA丸の内153百万円、UA新潟店148百万円他 工具、器具及び備品 本部オフィス230百万円、BY大阪店39百万円、UA丸の内27百万円、UA二子玉川店26百万円他 ソフトウェア 会員向けアプリリニューアル関連253百万円、BO(データ分析・レポートツール)関連121百万円、UACLUB基盤開発関連86百万円他 ソフトウェア仮勘定 基幹システム刷新関連2,116百万円、次期POSシステム関連269百万円他
なお、「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物及び構築物 本部オフィス1,057百万円、UA原宿本店381百万円、BY大阪店145百万円他 工具、器具及び備品 本部オフィス116百万円、IT機器52百万円、UA丸の内店33百万円、UA原宿本店22百万円他 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/24 10:10
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、市場価額が著しく下落している資産グループ及び移転等により既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(228百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物147百万円、工具器具備品24百万円、ソフトウェア1百万円、その他54百万円であります。用途 種類 場所 営業店舗7店舗事務所設備 建物及び構築物ソフトウェアその他 東京都他
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能額をゼロとしております。