- 7611
- 2026/08/28
- 時価
- 1142億円
- PER 予
- 23.96倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.27倍
- 2010年以降
- 0.91-5.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 17.81%
- ROA 予
- 12.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、フレンド社員(パート・アルバイト社員の当社における呼称)の時給上昇に加えて短時間労働者の社会保険加入拡大などによる人件費の増加、事業税(外形標準課税)の税率引上げの影響による経費の増加もあり、売上高比は60.5%(前年同四半期は59.8%)となりました。2018/01/12 10:27
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は302億53百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は37億41百万円(前年同四半期比0.7%増)、経常利益は37億3百万円(前年同四半期比0.6%増)と増収増益になりました。特別損失として、退職給付制度終了損58百万円、減損損失65百万円を計上しましたので、四半期純利益は24億20百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。
なお、飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、平成29年9月1日付で、確定給付制度を廃止し、確定拠出年金制度へ移行しております。これに伴い、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日)及び「退職給付制度間の移行等の会計処理に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第2号 平成19年2月7日)を適用しております。2018/01/12 10:27
なお、本移行に伴い、当第3四半期累計期間において、特別損失として退職給付制度終了損58,170千円を計上しております。