売上高
個別
- 2022年2月28日
- 264億253万
- 2023年2月28日 +44.56%
- 381億6828万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/05/24 15:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 8,536,000 17,606,635 27,569,741 38,168,283 税引前四半期(当期)純利益(千円)又は税引前四半期純損失(△)(千円) 711,439 1,552,113 1,923,840 2,311,726 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2023/05/24 15:44
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/05/24 15:44
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2023/05/24 15:44
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、提携している外部ポイントプログラムを使用し、売上時に顧客へ付与するポイントは、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
この結果、当事業年度の売上高は81百万円減少し、販売費及び一般管理費は81百万円減少しております。なお、繰越利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/24 15:44
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 38,168,283
収益を理解するための基礎となる情報は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記 5収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/05/24 15:44
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/05/24 15:44
当社は、事業の拡大・成長性と収益力、株主の皆様からお預かりした株主資本を効率的に活用することを優先事項に考えております。このため、中期経営計画では、売上高、売上高営業利益率、ROE(株主資本当期純利益率)、期末店舗数を重要指標としており、2026年2月期の計画値は以下のとおりです。なお、ROE、売上高営業利益率につきましては計画値を達成後、10%以上を目指し長期安定的に維持したいと考えております。また、店舗展開については計画値を達成後、600店を目指してまいります。
※1.上記計画は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいて作成しており2026年2月期計画 成長性・収益力 売上高 480億円 売上高営業利益率 7.5% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商品面では、継続的に季節限定商品や新商品を投入するとともに、当社初となるカップ麺の監修を行い、4月から6月にかけて日高屋店頭のほか、量販店でも販売され、多くのお客様に訴求することができました。2023/05/24 15:44
食材価格、人件費、光熱費などのコスト上昇を受けて、8月26日より「日高屋」業態で商品価格を改定いたしました。「中華そば」の価格は税込み390円で据え置き、その他の商品は概ね5%程度の値上げを行いました。同時にグランドメニューを変更したことで、価格改定後もご来店客数は増加し、お客様のご利用単価も上昇して、売上高も順調に増加しております。
2023年2月には、お蔭様で創業50周年を迎えることができました。今後も品質・サービスのより一層の向上に取り組んでまいります。