営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 5億6849万
- 2023年12月31日 +46.6%
- 8億3339万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△661,370千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 13:07
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のなか、当社は「食」に関わる企業として日本の食文化の発展に貢献できる企業を目指し、コロナ禍で落ち込んだ業績の回復を着実に進めるとともに、今後の成長力向上に向け、2025年3月期を最終年度とする中期経営方針において掲げている事業基盤の構築のために「人材力の強化」「収益基盤の強化」「財務基盤の強化」の3つの重点経営課題に取り組んでおります。2024/02/13 13:07
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、10,115百万円(前年同期比6.9%増)と増収になりました。利益面については、増収効果もあって営業利益は833百万円(前年同期比46.6%増)と大幅増益となり、経常利益及び四半期純利益についても、前年同期に計上していた営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金という一過性の収益減少による影響はあったものの、経常利益は814百万円(前年同期比25.3%増)、四半期純利益は706百万円(前年同期比17.7%増)と増益での着地となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。