サンオータス(7623)の売上高 - エネルギー事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 44億6966万
- 2014年7月31日 +5.11%
- 46億9813万
- 2015年7月31日 -27.11%
- 34億2433万
- 2016年7月31日 -30.16%
- 23億9149万
- 2017年7月31日 -3.48%
- 23億818万
- 2018年7月31日 +4.55%
- 24億1320万
- 2019年7月31日 -2.84%
- 23億4455万
- 2020年7月31日 -23.95%
- 17億8309万
- 2021年7月31日 +28.7%
- 22億9478万
- 2022年7月31日 +12.25%
- 25億7600万
- 2023年7月31日 -1.63%
- 25億3392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)2023/09/13 11:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う行動制限が解除されたものの、燃料油の需要はガソリン価格の高騰もあり、横ばいの状況にあります。当社グループのサービス・ステーション(SS)においては、人員の再配置等生産性の向上を図りつつ、洗車・タイヤ・オイル・バッテリー等の油外商品の拡販に継続して努めました。また、お客様の固定化を図るためEneKeyおよびENEOSアプリの獲得を強化、WEB販促活動において車検およびコーティングの新規顧客獲得を目的としたSNS広告の強化も継続しております。2023/09/13 11:10
売上高は、燃料油販売では、販売数量は微減となるも原油価格の上昇、円安に伴う販売価格の上昇、洗車・油外製品の販売が増加したことにより、前期とほぼ同水準の実績となりました。
利益面では、エリア別に適正な価格設定を行い、適正な燃料油マージンを確保することにより、安定的に利益を計上することができました。