サンオータス(7623)の売上高 - 不動産関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年10月31日
- 2億3246万
- 2014年10月31日 +4.15%
- 2億4211万
- 2015年10月31日 -2.54%
- 2億3596万
- 2016年10月31日 -7.04%
- 2億1935万
- 2017年10月31日 +4.8%
- 2億2988万
- 2018年10月31日 +7.79%
- 2億4780万
- 2019年10月31日 -0.81%
- 2億4578万
- 2020年10月31日 +2.75%
- 2億5253万
- 2021年10月31日 -6.02%
- 2億3732万
- 2022年10月31日 +4.44%
- 2億4786万
- 2023年10月31日 -1.18%
- 2億4492万
- 2024年10月31日 +5.6%
- 2億5863万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 9:18
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- サービスステーション(SS)におきましてはガソリン価格上昇と近隣SSのリニューアルオープンが重なったこともあり、燃料油の販売量については微減となりましたが、SNS等を利用した広告を継続して強化することにより油外商品の拡販や、お客様のリピーター化を図るため、EneKeyおよびENEOSカードの獲得、車検およびコーティングの新規顧客獲得を図っております。今期から本格的にスタートした新商品の「ENEOS新車のサブスク」(カーリース)につきましても実績が上がり始めております。2023/12/14 9:18
売上高につきましては微減となりましたが、洗車、タイヤ、オイル等の油外製品の販売が堅調に推移したことにより増益となりました。
車検・整備部門は、車検の入庫台数が好調、また、継続した展示会への出展によりエンジン洗浄機器の販売も好調を維持していることから増益となりました。