サンオータス(7623)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- -6537万
- 2015年1月31日 -6.2%
- -6943万
- 2016年1月31日 -21.41%
- -8429万
- 2017年1月31日
- 1499万
- 2018年1月31日 +289.38%
- 5840万
- 2019年1月31日 +297%
- 2億3185万
- 2020年1月31日 +8.63%
- 2億5185万
- 2021年1月31日 +32.28%
- 3億3315万
- 2022年1月31日 -4.76%
- 3億1730万
- 2023年1月31日 -3.34%
- 3億670万
- 2024年1月31日 +5.89%
- 3億2477万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エネルギー事業(石油製品販売、カーケア商品販売、車検・整備)2024/03/14 10:55
サービスステーション(SS)におきましてはガソリン価格上昇と鶴見SSのリニューアルオープンに向けての一時閉鎖もあり、燃料油の販売量については微減となりましたが、SNS等を利用した広告を継続して強化することにより油外商品の拡販や、お客様のリピーター化を図るため、EneKeyおよびENEOSカードの獲得、車検およびコーティングの新規顧客獲得を図っております。今期から本格的にスタートした新商品の「ENEOS新車のサブスク」(カーリース)につきましても実績が上がり始めております。