建設仮勘定
連結
- 2017年4月30日
- 1億548万
- 2018年4月30日 +134.34%
- 2億4718万
個別
- 2017年4月30日
- 1億488万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1. 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。なお、金額には消費税等を含めておりません。2018/09/12 15:05
2. 従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業区分を基にキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、子会社においては全社を、また親会社は1店舗毎にグルーピングを行っております。子会社である㈱モトーレン東洋は、収益悪化に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額しました。また、親会社である㈱サンオータスは、閉鎖した商業用施設について、今後使用の見込みのないものにつき、カーディーラーについては、収益の悪化による経常的な損失が予想されるため、減損損失を計上しました。また、サービスステーションについては、収益が悪化している3店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、合わせて当該減少額を減損損失(124,833千円)として特別損失に計上いたしました。2018/09/12 15:05
その内訳は、建物50,507千円、構築物20,646千円、機械及び装置7,799千円、工具、器具及び備品9,100千円、車両運搬具2,094千円、リース資産30,592千円、建設仮勘定1,421千円、無形固定資産2,671千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は処分見込価額を使用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (イ) 資産2018/09/12 15:05
当期連結会計年度末の総資産は14,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ98百万円増加となりました。これは主に、現金及び預金が273百万円、土地が257百万円、商品が113百万円、建物及び構築物が73百万円減少したものの、機械装置及び運搬具が651百万円、建設仮勘定が141百万円、リース資産が73百万円増加したこと等によるものであります。
(ロ) 負債