賞与引当金
連結
- 2017年4月30日
- 9049万
- 2018年4月30日 +19.44%
- 1億808万
個別
- 2017年4月30日
- 5740万
- 2018年4月30日 +35.4%
- 7771万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/09/12 15:05
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 雑給 395,126 千円 374,325 千円 賞与引当金繰入額 55,322 千円 69,336 千円 退職給付費用 36,335 千円 32,803 千円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。2018/09/12 15:05 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2018/09/12 15:05
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 22,856 419 358 22,918 賞与引当金 57,400 77,718 57,400 77,718 役員退職慰労引当金 93,373 7,391 13,279 87,485 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/12 15:05
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年4月30日) 当事業年度(平成30年4月30日) (短期) 賞与引当金 17,374千円 23,346千円 未払事業所税 1,956千円 1,799千円
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/12 15:05
繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) (短期) 賞与引当金 28,648千円 33,684千円 未払事業税 3,521千円 3,268千円
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 重要な会計方針及び見積り2018/09/12 15:05
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づいて作成されております。連結財務諸表の作成にあたって、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や状況に応じ合理的と考えられる様々な要因に基づき、見積り及び判断を行っております。ただし、見積り特有の不確実性が存在するため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
なお、連結財務諸表の作成のための重要な会計基準等は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2018/09/12 15:05
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。