固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 58億9169万
- 2019年12月31日 -3.64%
- 56億7739万
個別
- 2018年12月31日
- 67億620万
- 2019年12月31日 -1.58%
- 66億28万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。2020/08/19 15:48
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
事業セグメントが単一のため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2020/08/19 15:48
有形固定資産
店舗におけるPOSシステム等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 2.出店政策による影響について2020/08/19 15:48
新規出店に際しては、その立地の諸条件・集客性・コストなどを検討のうえ、厳しく選定しておりますが、出店計画の変更や延期あるいは中止を余儀なくされることもあります。また、必ずしも集客が見込みどおりにならない場合及び当社の経営判断により業績不振店舗等の業態変更、退店を実施することがあります。業態変更、退店にともなう固定資産の除却損、各種契約の解除による違約金、退店時の原状回復費用等が想定以上に発生する可能性があります。これらが生じた場合には、当社グループの経営成績、財政状態及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
3.賃貸借契約について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 4. 固定資産の減価償却の方法2020/08/19 15:48
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2020/08/19 15:48
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/19 15:48
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/08/19 15:48
当社グループは、原則として各店舗を基本単位としてグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 金額 東京都 店舗(8店舗) 建物及び構築物 16,435千円 その他有形固定資産 3,482千円 遊休資産 その他 345千円 神奈川県 店舗(1店舗) その他有形固定資産 1,253千円 大阪府 店舗(2店舗) 建物及び構築物 13,278千円 その他有形固定資産 392千円
その結果、継続して営業損失を計上している店舗について建物及び構築物、その他有形固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額34,842千円を特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して62百万円増加し、10億1百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が46百万円増加したことによるものであります。2020/08/19 15:48
固定資産は、前連結会計年度末と比較して2億14百万円減少し、56億77百万円となりました。主な変動要因は、有形固定資産は新規出店、改装等による増加がありましたが、減損損失及び減価償却等により純額で2億12百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計額は、前連結会計年度末に比べて1億93百万円増加して、31億38百万円となりました。 - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2020/08/19 15:48
「固定資産除却損」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」(前事業年度70千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「固定資産除却損」(当事業年度3,269千円)として表示しております。 - #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2020/08/19 15:48
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた1,996千円は、「固定資産除却損」1,775千円、「その他」220千円として組み替えております。 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/08/19 15:48
(4) 資産除去債務の見積りの変更の内容前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 期首残高 574,532千円 545,969千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 16,449千円 9,663千円 時の経過による調整額 10,904千円 9,541千円
当連結会計年度において、退店等の新たな情報の入手に伴い、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用及び店舗の使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額246,450千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/08/19 15:48
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/08/19 15:48
4. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)