純資産
連結
- 2021年12月31日
- 31億4327万
- 2022年12月31日 +14.63%
- 36億307万
- 2023年12月31日 +27.35%
- 45億8846万
個別
- 2021年12月31日
- 28億6837万
- 2022年12月31日 +4.41%
- 29億9490万
- 2023年12月31日 +30.19%
- 38億9907万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/03/25 11:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約については財務制限条項が付されており、下記の条件のいずれかに抵触した場合、貸付人の請求に基づき、期限の利益を喪失する可能性があります。2024/03/25 11:31
① 各年度決算期の末日における連結及び単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2022年12月期又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各年度決算期の末日における連結及び単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して5億20百万円増加し、23億78百万円となりました。主な変動要因は、リース債務が3億61百万円増加したことによるものであります。2024/03/25 11:31
純資産は、前連結会計年度末と比較して9億85百万円増加し、45億88百万円となりました。主な変動要因は、利益剰余金が8億47百万円、為替換算調整勘定が1億23百万円それぞれ増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末と比較して3.8ポイント上昇して53.3%となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (a) 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/25 11:31
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(b) 市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/25 11:31
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 345円81銭 439円53銭 1株当たり当期純利益 21円46銭 81円68銭