壱番屋(7630)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年11月30日
- 10億4068万
- 2011年11月30日 +11.3%
- 11億5827万
- 2012年11月30日 -13.61%
- 10億69万
- 2013年11月30日 -0.8%
- 9億9272万
- 2014年11月30日 +51.92%
- 15億815万
- 2019年8月31日 +26.58%
- 19億900万
個別
- 2009年11月30日
- 7億6607万
- 2013年11月30日 +30.14%
- 9億9700万
- 2014年11月30日 +52.86%
- 15億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界におきましては、経済活動の正常化による人流の回復に、訪日外国人旅行者数の増加が加わり、幅広い業態で売上は回復傾向を維持しました。しかしながら、原材料費や人件費、物流費等のコストアップ圧力は依然として弱まる兆しもなく、先行きについて楽観視ができない状況が続きました。2023/10/13 10:10
こうした状況のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が268億22百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は24億67百万円(同87.2%増)、経常利益は26億6百万円(同58.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億18百万円(同38.8%増)となりました。
利益面につきましては、既存店売上高が好調に推移したこと等から、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/10/13 10:10
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 1株当たり四半期純利益金額 32円01銭 44円45銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 1,021,617 1,418,113 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 1,021,617 1,418,113 普通株式の期中平均株式数(千株) 31,914 31,906