- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,092,462 | 21,799,660 | 32,826,467 | 44,014,130 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,201,936 | 2,361,229 | 3,605,533 | 4,548,650 |
2016/08/19 9:34- #2 その他の売上高に関する注記
※1 その他の
売上高の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) | 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) |
| 工事売上高 | 1,470,640千円 | 1,609,154千円 |
| 加盟金収入 | 55,658 | 81,066 |
2016/08/19 9:34- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 直営店売上高 | FC向売上高 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 16,113,824 | 26,054,300 | 398,229 | 42,566,354 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2016/08/19 9:34- #4 事業等のリスク
① 店舗間競合について
外食市場は、マーケット規模の横ばい傾向が続く中、外食の店舗間だけでなく、コンビニやスーパー等との業態の垣根を越えた競争が激しさを増してきております。当社グループが、お客様のニーズにあったメニューや付加価値の高いサービスを提供できない場合には売上高は減少し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
② 食品の安全管理について
2016/08/19 9:34- #5 対処すべき課題(連結)
次期につきましては、国内景気の緩やかな回復傾向は続くと見込まれておりますが、原材料価格の上昇や、人材確保難などの厳しい経営環境が続くと思われます。
こうした状況の中、国内CoCo壱番屋事業につきましては、「既存店の売上強化」を最重要課題に掲げ、引き続き「ストアレベルマーケティング」の推進に注力するほか、「QSCの向上」や「店舗の利便性向上」に向けた取り組みを行うことで、既存店売上高前期比2.0%増を目指してまいります。
海外CoCo壱番屋事業につきましては、すでに展開している国々において店舗数を拡大するとともに、新たな展開エリアへの出店に向けた準備を進めてまいります。また、各国においてメニュー開発や、QSCの向上に努め、壱番屋のブランド力強化を図ってまいります。
2016/08/19 9:34- #6 業績等の概要
(1)業績
当連結会計年度における業績は、売上高が440億14百万円(前期比3.4%増)、営業利益は45億96百万円(同6.5%増)、経常利益は47億17百万円(同5.9%増)、当期純利益は27億26百万円(同14.2%増)となりました。
売上面につきましては、全店ベースの店舗売上高(国内)は、前期比5.0%増、既存店ベースの店舗売上高(国内)は前期比4.5%増、客数は前期比2.9%増、客単価は前期比1.6%増と好調に推移いたしました(後掲表1)。
2016/08/19 9:34- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 直営店売上高 | FC向売上高 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 15,429,217 | 28,069,163 | 515,749 | 44,014,130 |
2016/08/19 9:34- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、「1 業績等の概要(1)業績」で説明したとおりであります。
売上高は、既存店売上高が好調であったことから440億14百万円(前期比3.4%増)となりました。
なお、部門別の分析は、「2 生産、受注及び販売の状況(3)販売実績」の項目をご参照ください。
2016/08/19 9:34- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※3 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) | 当事業年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| その他の売上高(受取手数料) | 47,489千円 | 88,485千円 |
| その他の売上高(その他) | - | 1,035 |
| 計 | 47,489 | 89,521 |
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