- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/07/05 17:04- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は429億63百万円となり、前連結会計年度末比1億59百万円増加いたしました。このうち流動資産は226億6百万円となり前連結会計年度末比1億84百万円減少いたしました。これは主に売掛金が2億33百万円増加した一方で、現金及び預金が5億5百万円減少したことなどによるものであります。また固定資産は203億56百万円となり、前連結会計年度末比3億44百万円の増加となりました。これは主に保有する株式の時価下落により投資有価証券が2億2百万円減少した一方で、店舗用設備のリース更新に伴い、リース資産が6億14百万円増加したことなどによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債は127億8百万円となり、前連結会計年度末比4億10百万円増加いたしました。これは主に上記のリース資産の増加に伴い長期のリース債務が5億2百万円増加したことなどによるものであります。
2019/07/05 17:04- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
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