臨時報告書
- 【提出】
- 2017/05/31 9:24
- 【資料】
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提出理由
平成29年5月26日開催の当社第35期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成29年5月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金17円50銭 配当総額558,696,198円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年5月29日
2.剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 1,000,000,000円
(2)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)10名選任の件
取締役として、浜島俊哉、河合尚也、細野修二、阪口裕司、葛原守、宮崎龍夫、杉原一繁、石黒敬治、安達史郎、大澤善行を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
監査等委員である取締役として、山口正弘、内藤充、織田幸二、春馬葉子を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否について確認ができたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成29年5月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金17円50銭 配当総額558,696,198円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成29年5月29日
2.剰余金の処分に関する事項
(1)増加する剰余金の項目とその額
別途積立金 1,000,000,000円
(2)減少する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 1,000,000,000円
第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)10名選任の件
取締役として、浜島俊哉、河合尚也、細野修二、阪口裕司、葛原守、宮崎龍夫、杉原一繁、石黒敬治、安達史郎、大澤善行を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件
監査等委員である取締役として、山口正弘、内藤充、織田幸二、春馬葉子を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成の割合) |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 251,898 | 220 | 11 | (注)1 | 可決 94.67% |
| 第2号議案 取締役(監査等委員であるものを除く。)10名選任の件 浜島俊哉 河合尚也 細野修二 阪口裕司 葛原守 宮崎龍夫 杉原一繁 石黒敬治 安達史郎 大澤善行 | 225,367 251,449 251,447 251,443 251,453 251,451 251,453 251,446 251,449 251,383 | 26,755 673 675 679 669 671 669 676 673 739 | 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 | (注)2 | 可決 84.70% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.50% 可決 94.48% |
| 第3号議案 監査等委員である取締役4名選任の件 山口正弘 内藤充 織田幸二 春馬葉子 | 250,513 246,952 251,750 251,698 | 1,611 5,171 374 426 | 11 11 11 11 | (注)2 | 可決 94.15% 可決 92.81% 可決 94.61% 可決 94.59% |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の株主のうち、各議案の賛否について確認ができたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上