- 7638
- 2026/08/28
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 赤字-146.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.51-3.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.67%
- ROE 予
- 22.83%
- ROA 予
- 8.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
NEW ART HOLDINGS(7638)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ジュエリー・アート・オークション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 10億6904万
- 2017年12月31日 -7.14%
- 9億9267万
- 2018年12月31日 +86.6%
- 18億5230万
- 2019年12月31日 +61.12%
- 29億8451万
- 2020年12月31日 -30.2%
- 20億8306万
- 2021年12月31日 +7.48%
- 22億3880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/13 16:02
ジュエリー・アート・オークション事業において、店舗資産に係る減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、18,674千円であります。
ヘルス&ビューティー事業において、店舗資産等に係る減損損失を計上しております。なお、当該減損 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ジュエリー・アート・オークション事業2024/02/13 16:02
当第3四半期連結累計期間におけるジュエリー・アート・オークション事業の売上高は138億68百万円(前年同期比2.4%減)、セグメント利益は28億92百万円(前年同期比1.7%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間のジュエリー事業においては、売上高は確保できたものの利益面は円安による仕入原価高に対して、適切な時期に十分な価格転嫁ができなかったことで利益率が低下し、想定を下回る結果となりました。基幹事業として利益確保は最重要課題の為、競合各社の動向を踏まえ迅速に価格転嫁を進める予定です。同時に仕入れ部門の見直しも実行致します。店舗展開として10月に今期4店舗目となる銀座ダイヤモンドシライシ/エクセルコダイヤモンドアイネス福山店をオープンいたしました。また、海外事業においても安定した利益をあげられる体制が整い、新たな新規出店で更なる利益の拡大を見込んでおります。2023年7月13日に発表した中期経営計画のとおり国内未出店地区に年間5店舗、3年間で15店舗、また同時に台湾、香港に年間1~2店舗の出店を予定しております。