純資産
連結
- 2013年3月31日
- 40億1372万
- 2014年3月31日 -21.52%
- 31億5014万
- 2015年3月31日 +45.79%
- 45億9257万
個別
- 2013年3月31日
- 40億4282万
- 2014年3月31日 -21.87%
- 31億5866万
- 2015年3月31日 +45.51%
- 45億9605万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ3,025千円減少しております。2015/06/29 9:44
また、当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2015/06/29 9:44
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて17.1%増加し、37億58百万円となりました。2015/06/29 9:44
(純資産の部)
純資産は、前連結会計年度末に比べ14億42百万円増加(前連結会計年度比45.8%増)し、45億92百万円となりました。その主な要因は、資本金の増加6億64百万円、資本剰余金の増加6億64百万円、利益剰余金の増加1億19百万円などによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社などの資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/29 9:44 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/29 9:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 12円52銭 13円82銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △5円19銭 51銭
2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。