営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億6582万
- 2018年12月31日 +223.94%
- 15億898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額240,912千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/08 15:28
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2019/02/08 15:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成30年10月に、株式会社NEW ARTから株式会社NEW ART HOLDINGSに商号変更し、ホールディングカンパニーとしての経営基盤を整えてまいりました。2019/02/08 15:28
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、主力のブライダルジュエリー事業が引き続き好調に推移したことにより、売上高は123億24百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は15億8百万円(前年同期比223.9%増)、経常利益は14億62百万円(前年同期比233.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、仮想通貨関連事業(IT関連事業)からの撤退に伴い貸倒引当金繰入額3億72百万円を計上したため、6億33百万円(前年同期は40百万円)となりました。
なお、当社は、仮想通貨市場への参入及びIT関連事業への事業領域の拡大を目指して同事業を推進しておりましたが、仮想通貨事業を取り巻く環境は著しく変化し、当初想定していた成果が期待できなくなったため、平成30年12月に、当社が保有する株式会社ニューアート・テクノロジーの全株式を第三者に譲渡し、同事業から撤退しました。