建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 18億9372万
- 2023年3月31日 +7.55%
- 20億3666万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/30 15:37
主として、ジュエリー・アート・オークション事業及びヘルス&ビューティー事業における店舗の内装設備や什器等(「建物及び構築物」、「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。2023/06/30 15:37
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/30 15:37
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 44,260千円 -千円 工具、器具及び備品 924 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/30 15:37
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2,592千円 -千円 工具、器具及び備品 338 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/30 15:37
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 652,146千円 土地 - 1,660,511
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/30 15:37
当社グループは、主として店舗資産及びその他の事業用資産については、継続して収支を計上している単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 京都府 店舗資産 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産 37,015 海外(香港) 店舗資産 建物及び構築物 21,557 広島県 店舗資産 建物及び構築物工具、器具及び備品 19,924 千葉県 店舗資産 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 16,781 富山県 店舗資産 建物及び構築物 6,193 東京都 その他 のれん 260,469
当連結会計年度末に保有する資産グループの資産査定を実施し、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び移転・閉店などにより処分が決定した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失768,761千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物437,223千円、工具、器具及び備品37,889千円、リース資産31,752千円、のれん260,469千円及び投資その他の資産「その他」(長期前払費用)1,426千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末比93百万円増加(前連結会計年度末比0.7%増)し、131億4百万円となりました。これは主に、現金及び預金が6億58百万円、商品及び製品が5億44百万円減少した一方で、販売用不動産が11億18百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が88百万円増加したことによるものであります。2023/06/30 15:37
固定資産は、前連結会計年度末比13億94百万円増加(同17.7%増)し、92億89百万円となりました。これは主に、土地が8億59百万円、繰延税金資産が1億58百万円、建物及び構築物が1億42百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末比14億87百万円増加(同7.1%増)し、223億94百万円となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/30 15:37
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~41年