営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 6億627万
- 2023年6月30日 -19.13%
- 4億9030万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、全社費用△87,883千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 15:13
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引等が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」の範囲に含まれる金融商品に係る取引及び企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれるリース取引等が含まれております。2023/08/14 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期は売上高重視の経営から経常利益重視の経営に変革し、引き続き主力であるジュエリー・アート・オークション事業の国内外における堅実な成長展開を推進すると共に、企業パートナー連合を組成して各事業を補完、強化する友好的なM&Aを年度内にまとめ、通期として大きな利益の拡大をしてまいります。なお、不採算部門に関しては業績が回復しない場合は順次整理していく事も視野に検討しております。2023/08/14 15:13
当第1四半期連結累計期間におけるグループの業績は、売上高48億27百万円(前年同期比10.3%減)、営業利益4億90百万円(前年同期比19.1%減)、経常利益5億68百万円(前年同期比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億61百万円(前年同期比47.5%減)となりました。
当社は、2023年6月30日付で取締役社長に就任した白石哲也をNEW ARTグループの後継者候補として創業者白石幸生と共に2024年3月期も事業を大きく前進させてまいります。