営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 5億982万
- 2016年7月31日 +0.29%
- 5億1130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/09/13 10:28
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、中古買取販売事業及びスポーツ関連事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/13 10:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上面につきましては、当社グループの主軸である蔦屋書店事業において、書籍の売上は好調に推移しましたが、それ以外の部門の売上高は前年を上回ることが出来ず、蔦屋書店事業全体の売上高前年同期比は96.4%(既存店前年比96.4%)にとどまりました。2016/09/13 10:28
利益面につきましては、連結売上総利益率が前年同期と同水準になりましたが、販管費率の改善により、営業利益は前年同期比0.3%増加し511百万円、経常利益は前年同期比4.2%増加し473百万円となりました。また、59百万円の特別損失を計上したため、税金等調整前四半期純利益は9.6%減少し、413百万円となりましたが、法人税額が減少した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.6%増加し、229百万円となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。なお、各セグメントの業績値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。